ハナユメ大阪市

安く結婚。

 

ぼくは大阪で生まれ育ちましたから、キタにもミナミにもよくご飯を食べにいきます。

 

大阪って、安くておいしいご飯がいちばん評価されるところなのです。

 

でも、ご飯だけじゃなくて、結婚式の費用だってなるべく安いほうがうれしいですよね。

 

ハナユメなら、お金がない若い人むけのプランを用意してくれますよ(^◇^)

 

まあ、招待したお客さんにもらえる祝儀で支払う、みたいなプランもありますしね♪

 

よほどゼイタクな料理や色直しを注文しさえしなければ、決まった金額で結婚式が完結するプランもありますし。

 

メチャクチャ緊張する相手の親へのあいさつのしかたから披露宴まで、タダで相談にのってくれますしね。

 

ハナユメなら、けっこう親切だし、安心だと思いますよ^^

 

 

ハナユメヨドバシ梅田店

 

 

大阪市北区大深町1-1ヨドバシ梅田7F

 

大阪市営地下鉄御堂筋線梅田駅の北改札をでて、左ナナメ前方(4、5出口)へ進みます(写真)。
左には、ドラッグセガミ梅田店(写真)があります。
 

 

ヨドバシ梅田地下入口を入り(写真)、エスカレーター(写真)を正面に見ながら左に曲がると、
 

 

左手にエレベーター(写真)があるので、7階へ上がってください。

 

エレベーターをおりて、正面にリーガルシューズヨドバシ梅田店(写真)をみながら左へまがると、スグ左にハナユメヨドバシ梅田店(写真)があります。
 

 

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ハナユメ心斎橋店

 

 

大阪市中央区西心斎橋1-5-5アーバンビル心斎橋7F

 

大阪市営バスの8番、84番、85番に乗り、大丸心斎橋店(写真)の前のバス停「心斎橋筋1丁目」でおりて、
御堂筋の歩道を右(南)へ向かいます。

 

二つ目の信号の「御堂筋清水町」(左手にシャネル,写真)の信号を西へ向かってわたり、御堂筋を横切ります(写真)。
 

 

正面にPUMAの赤いビル(写真)をみながら、御堂筋の歩道を左(南)へ歩きます。

 

PUMAの赤いビルのとなりの銀色のビルがアーバンBLD心斎橋(写真)となります。アップルのマークがついてますから、スグわかりますよ。

 

≫ハナユメ心斎橋店 詳しくはこちら

 

結婚資金の基本。

 

 

はりきって結婚するはいいんですが、だいたい結婚する時にかかる費用が平均的にどれくらいかかるのか、皆さんはご存知なのでしょうか?

 

かなり、怪しいところです。。。

 

男女で勢いこんで結婚にこぎつけるのはけっこうですし、各自でがんばってくれたらいいのですが、現実の部分の計算もきっちりしておかねばなりません。

 

まず、日本全国の結婚にかかるお金の合計のアベレージは、だいたい430万円って言われているのです。

 

430万円ってのはあくまでアベレージですから、もちろん、430万円よりも安上がりの場合もあれば、430万円よりも高くつくこともありますけれど、まあ一つの目安として、430万円という数字を覚えておくといいと思いますよ。

 

この430万円という結婚にかかるお金の合計のアベレージというのは、もちろん結婚式や結婚披露宴などのお金だけではありませんよ。

 

喜び勇んで国内だか海外だかの新婚旅行もいくだろうし、毎晩のように子作りに励みたおす新郎新婦の愛の巣の保証金もあるだろうし、結婚式のまえには両家がそろっての結納って儀式だってあるわけですからね。

 

まあしかし、なんといっても、最もお金が高くつくのが結婚式や結婚披露宴なのは火を見るよりも明らかですよね。

 

結婚式や結婚披露宴だけにかかるお金の合計のアベレージは、なんと316万円ですからね!まあ、私なんかにいわれなくても、こんなことくらい誰でも想像がつくことでしょう。

 

この結婚式や結婚披露宴にお金をかけるかどうかによって、結婚(その他もろもろの行事をふくむ)という一大イベントにかかるお金の合計がガラリと変動するといっても全く過言ではありません。

 

もちろん、新郎新婦それぞれの両親のスネをガジガジかじり倒したり、招待客からのありがたい祝儀を内心ニヤニヤしてアテにするタヌキの皮算用も作戦のうちでしょう。

 

しかし、やっぱり高等学校なり大学なりを卒業して日夜世のため人のため自分のために働いているいい大人なのですから、基本的に結婚にかかるお金というのは新郎新婦自身の力で何とか用意するのが当然と考えるべきものでありましょう。

 

つまり、自分たちの結婚にかかるお金くらい、新郎新婦自身の経済力で何とかしなきゃいけないって話ですよね。まあ、小さなこどもでもあるまいし、新郎新婦だってそれくらいの自覚のある人たちがほとんどだろうとは思いますけれど。。。

 

だいたい伝統的に北海道って地域は、結婚式や結婚披露宴を「会費制」って形でとりおこなうことで有名ですからまあ例外としても、津軽海峡より南の地方では、ふつう結婚式や結婚披露宴といえば招待客からの祝儀制ですよね。

 

招待客に、自分の勤務先の関係者や頭の固そうなじいやんばあやんが多いときは、やはり日本の伝統にのっとった祝儀制をとるのが無難でしょうね。

 

逆に、招待客に、新郎新婦と同じくらいの年齢の友達あたりが多いのであれば、祝儀制でなく会費制にしたりして、さして金のない友達らの経済的負担を軽減する策をとるのもアリでしょうね。